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2011年5月

2011.05.27

●原発どう考える「シード投票」ボード

Photo宣伝・対話の際に活用していただけると幸いです。

「genpatu-bord.pdf」をダウンロード

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2011.05.26

●原発・エネルギー問題をいっしょに考えよう」~広島

20日、党県委員会と民青県委員会は、6月11日の吉井英勝衆院議員を招いての原発問題講演会の参加をよびかける街頭宣伝にとりくみました。
110520_senden

つづきはかえるネット広島のブログをご覧下さいnote
http://kaeruhiro.blog135.fc2.com/

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2011.05.23

●千葉県青年ボランティア報告集

千葉の民青同盟のみなさんは震災直後から機敏な行動にとりくんでいます。

このほど、その活動をまとめたレポートを作成しました。

データを頂いたので、みなさんにも紹介します。

以下、表紙書きから↓

日本民主青年同盟千葉県委員会は、3月11日の東日本大震災発生の2日後に、JR津田沼駅前で救援募金とボランティア登録を呼びかけ、4日後に千葉市美浜区でのボランティア活動にとりくみました。・・・

この報告集は、青年ボランティア活動に参加した青年の感想をまとめたものです。

「seinen-vola-chiba2.pdf」をダウンロード

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2011.05.11

●引き続き「求ム。若者」~宮城

GW、仙台市内に設置した民青ボランティアセンター。

のべ200人の若者で活動しました。

民青同盟宮城県委員会は、こんごも土日を中心に継続的にボランティアにとりくみます。

Img011

「20110510_m-v.pdf」をダウンロード

引き続き

 「求ム。若者」

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2011.05.06

●「人の力」の大きさを実感した3日間

5日、福島市や郡山市から集まった青年が新地町でボランティア活動を行いました。新地町では下水処理施設が津波の影響で機能していないため、下水パイプを川に持っていって流している状況。約3mの高さに津波の痕跡が残っています。ボランティアに初めて参加した大河くんも、「はじめに臭いに驚いた。海岸の状況はあまりにひどくて言葉にならなかった」といいます。

この日は蔵の中の解体作業や、倉庫の床をデッキブラシで流す作業を行い、「だいぶ片付いた」とお家の人に感謝されました。参加した青年は、「慣れてくると作業も楽しくできた」「家の人に喜ばれてうれしかった」「ボランティアセンターにも若い人がたくさんいて希望をもった」と、手ごたえを感じています。

続きは↓↓
「fukushima-ga-suki3.pdf」をダウンロード

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2011.05.05

●いわき市でボランティア

(5月3日、ニュースより)

ボランティアが入ったのは沿岸部・薄磯の街です。津波で流され形が残っている家はまばら、あたり一面に瓦礫が散乱していました。

ボランティア一同も「これは…」と息をのみました。午前10時、最初の作業は家の瓦や土砂が積もった道路を片付け、車や人が通れるようにすることです スコップで掘り起こす人、でてきた瓦礫を運ぶ人、時がたつにつれ自然と役割分担ができ、作業が進んでいきました中には預金通帳やアルバムなど、大切なものもでてくるので、瓦礫と仕分けしていきます。

2時間ほどで、道に積もったものが片付けられました。

(続きは↓↓)
「fukushima-ga-suki-1.pdf」をダウンロード

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